あれば使い、無ければ使わない。存在してもしなくても結果はゼロに戻るのがお金

私はよく、給料がもらった次の日に散在してしまうことがあります。 そのようなときには一度何にどれくらいの金額を使ったのかをメモなどにまとめて、来月から節約する部分を抜粋するように心がけてます。

あれば使い、無ければ使わない。存在してもしなくても結果はゼロに戻るのがお金

私が一番驚いたのは友人が3桁を買える金額の時計を購入してたことです。 その友人曰く、今の状況ではとても払えないからローンで買ったらしいのですが、私は時計にそこまでかけることはできないなぁと思いました。私は一番の友人にのみ話すことができます。話す内容は現在の金銭状況や、どこに散在してしまったかなどです。今は無いのですが借金の状況も話すこともあります。逆に親は心配するので話せません。

お金に関する失敗談

私はよくソーシャルゲームなどをするのですが、やはり課金ガチャなどで躍起になってしまうとその時はなんとも思わないのですが、数日して口座から金額を確認すると、こんなに使ってたのかと後悔します。次の日のランチや食費にかけるお金を減らすように心がけています。なるべくお金を節約して少しでもたまるようにせめてもの努力をすれば少しずつでもいつかお金がたまっていくと信じて生活しています。

何事にもお金は必要、自分の生活をより良くするために金銭管理は大切に

使う化粧品をすべて百貨店でそろえている友達には、自分とお金のかけ方が違うなあと感じました。化粧水やメイク落としなど基礎化粧品からメイク道具まで美容に関することを高い値段のものでそろえていて、収入のほとんどを使っていたので驚きました。知り合いのファイナンシャルプランナーに悩みを相談しています。貯蓄額や資産運用、保険のことや将来のライフプランについてまで詳しく話しを聞いていただいています。シュミレーションまで具体的にしてもらっているので今後もお願いしたいと思っています。

お金に関する失敗談

一時期、旅行に行き過ぎた時期があり、友達にパーティーに誘われたのですが、自分自身の生活費を払わなくてはいけなかったので断るしかありませんでした。せっかく友達が誘ってくれたにもかかわらず自分の無計画な金銭管理で断ることになってしまい、惨めで情けない気分になりました。他のことに没頭する。 没頭できることがなければ、とりあえず寝る。 寝ることもできないほど不安ならば、折り合いかは微妙だが、精神科に行くしかないと思われる。 執着だけなら、手に入れる方法を考えるのが有意義である。

身に余るほどのお金は身を亡ぼすと思っているので、ほどほどが良い。

趣味の違いでお金のかける単位が違う事には度々驚く。 自分はゲームにお金をかけるが、月に万単位もないほどである。 しかし、周りを見てみると、パチンコとかは言わずもがな、収集癖がある知り合いはお金のかける単位が文字通り違うことに驚かされる。親しい友人。 どんなものにどれだけかけるかに始まり、仮に借金しても相談できると思う。 小さい単位の化粧品から、大型の買い物の家電に至るまで相談してしまう。 よっぽどのことがなければないが、居候させてくれないかとまで相談できるだろう。

お金に関する失敗談

今の時代は、基本料無料のアプリゲームがあるが、無課金を貫いている人がいる。 自分自身も無課金を貫き、ゲームが中心の生活にならないよう、暇つぶし程度にやる感じだったが、レアリティが確定しているものには興味がそそられる。 初めてその誘惑に手が伸びてしまい、初めての課金をしたことは、悔しかったが、後悔はしなかった。 天井なしで課金している人には、後悔はないのだろうか。

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